【連続ドラマ】おすすめの”本当に面白い”日本のドラマランキング!【最高】

ジャンル無視してとにかくテンション上がる曲集めたから元気出して!!

お世話になりますXi藤です!

この記事では、とにかく聴いていてテンションが上がる曲を集めてみました!

とにかく元気になれる!テンションあがる!珠玉の名曲集

ジャンル無視、年代無視、知名度無視でとにかくテンションがあがる曲にこだわって選曲しましたので、最近元気が出ない、嫌な事があった、そんなあなたは一度是非お聴きください!

ちなみに全て邦楽です!!早速どうぞ!

オンリーワンダー/フレデリック

実写ドラマ「ベイビーステップ」の主題歌。

僕が初めてこの曲を聴いたのはたしかラジオだったと思うが、男性ボーカルだと知って大きな衝撃を受けた。

ハイトーンでも最後まで全く息切れしないボーカルと、流れるようなハイテンポのサビが非常に特徴。

造花が笑う/ACIDMAN

イントロのベース音だけでテンションが一気に頂上まで振り切る神曲。

オオキノブオの声の荒々しさと繊細さ、男でも惚れる。

特に「造花が笑う」のCメロの力強さは他に類を見ない。

僕の中でスリーピースバンドの王。

U.S.A./DA PUMP

ご存知2018年最大のカムバック賞。

ちなみに前回のシングルは4年前。よく帰ってきた!!そして!

ボーカルもダンスも相変わらずのスーパーハイクオリティ!!

「ダサカッコイイ」パフォーマンスで、何故かハロプロファンと共鳴を起こした。

完全感覚Dreamer/ONE OK ROCK

イントロからギターが強烈に響き渡るバンドサウンド。

全力で、叫ぶように歌うボーカルTAKAの歌声の素晴らしさもさることながら、どこか青臭くてストレートな歌詞もこの曲の大きな魅力となっている。

LOVEドッきゅん/CLUB PRINCE

めっちゃ懐かしい!!でしょ?アラサーのみなさん。

残念ながら現在は実質的な活動休止中だが、当時の輝きは楽曲のクオリティを含めて今なお色あせない。

ホストのシャンパンコールを曲中に入れるという、斬新な曲構成も当時話題に。

MATSURI BAYASHI/KEYTALK

祭りじゃ祭りじゃああああああ!!!!!?!?!(アイアイアイアイ

僕がこの記事を書こうと思ったきっかけの曲。

とにかく聴いてるだけで踊りだしたくなるような、スーパーアップテンポな曲調に胸躍る。

現代的疑惑都市”DOUBT!”/FEST VAINQUEUR

新世代ビジュアル系、関西の雄。

楽曲はサビの疾走感がとにかく異常。伸びやかなボーカルも◎

観客はもちろんバンドメンバーも全力で頭振っててワロタ。

スターラブレイション/ケラケラ

フジテレビ「木曜劇場」枠のドラマ主題歌。

とにかく明るくてポップで元気な女の子を連想させるアップチューン。

聴いてるだけで気持ちがめちゃ前向きになれる名曲。

女々しくて/ゴールデンボンバー

「テンション上がる曲って何が思いつきますか?」って100人にアンケートをとったら90人くらいがあげそうな名曲。

フリのわかりやすさ、メロディーのポップさ、バンドの見た目の華やかさと、テン上げの全てを兼ね備えている。

Summer Madness feat. Afrojack /三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

EXILE TRIBEが得意とするいわゆる”音サビ”(間奏におけるサビ)が秀逸な一曲。(MV上 1:34~)

すばらしく爽快感のある音作りと、ダンスのかっこよさ。そして、PVの色の美麗さも大きな楽曲の魅力。

CQCQ/神様、僕は気づいてしまった

ボーカルは一応謎の人物ということになっているが、男性。

これだけハイトーンの楽曲を自由自在に歌いこなす異常性にただただ驚かされる。

バンドサウンドとしてのメロディーの美しさも絶品。

Hello,world!/BUMP OF CHICKEN

一言でいうと、藤原基央は天才。

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Wildflower/Superfly

タマシイレボリューションと迷ったけど、僕はメロディー的にこっちが好きなので採用。

楽曲の壮大なスケール感は随一。どこか切ないメロディーだが、希望を秘めたような、不思議な曲。

楽曲自体の完成度に文句のつけようもないが、おそらく、ボーカル越智の重厚なボーカルなしにはこの曲は成立しない。

リライト/ASIAN KUNG-FU GENERATION

けしてえええええええええええええええええええええ!!!!!!

ある意味全力咆哮系J-POPの王様。

アニメ「鋼の錬金術師」のタイアップ楽曲だが、アニメのOP映像との親和性もあいまってかっこよさが倍増。

FLY AGAIN/MAN WITH A MISSION

まず、狼のくせにめっちゃくちゃ英語が上手い。(帰国子女(狼)らしい)

一度聴いたらクセになる。中毒性の高いメロディーライン。

誘惑/GLAY

20年前の楽曲にも関わらず、全く古臭さを感じさせない90年代を代表するテン上げ曲。

90年代は正にGLAYがJ-POPの王様だった。

STRONG/MIYAVI vs KREVA

ラッパーのKREVAとギタリストMIYAVIという異色のコラボ。

にも関わらず、出来上がった楽曲はかっこよさの王道とも言える仕上がりに。

ラップ部分で貯めたエネルギーをサビで爆発させるかのような、挑発的なMIYAVIの歌声が観るものの心を揺さぶる

サイサリス/INKT

残念ながら現在は解散してしまったバンド「INKT」がリリースした2ndミニアルバムのリード曲。

ボーカルはご存知のあの例の田中。

キーボードの音が際立つ美麗なメロディーと、猛々しい田中のボーカルが絶妙にマッチしている。

カナリヤ鳴く空/東京スカパラダイスオーケストラ

とにかくチバユウスケがとにかく格好良すぎるとにかく。

蜜指~ミツユビ~/シド

展開の緩急がすばらしいバランスで、音数がめっちゃくちゃに多い楽曲。

聴いている内に自然と楽曲に引き込まれてしまう。

Sing it Loud/GENERATIONS

”音サビすごい曲”その2。

一度聴いたら耳から離れない、音の洪水に酔いしれよう。

ダンス、ボーカル、いずれも最高クオリティなアッパーダンスチューン。

Black Cherry /Acid Black Cherry

バンドサウンドにブラスとホーンが加わったことにより、ものすごくジャジーな曲に仕上がっている。

そして、全体な曲の疾走感とエ口さが際立つ。

yasuの魅力が120%詰まった至高の楽曲。

総括!

すいません!ジャンル関係なし!!とか言っておいて並べてみたら結構ジャンル偏ってました!!

あとは並べてみてわかったんですが、やっぱりテンション上がる曲は全般的に音数が多い!

J-POPは元々洋楽に比べて音数が多い気がするんですが、今回挙げた21曲はJ-POPの中でもさらに多い部類だと思います!

まあとにかく方法がどうであれ、どんなきっかけであれ、あなたのテンションが少しでもあがったならこの記事は大成功です!!いえいえーい!

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