【連続ドラマ】おすすめの”本当に面白い”日本のドラマランキング!【最高】

【レトロ】スーパーファミコンの超おすすめソフト30個まとめ【SFC】

この記事では、確実におすすめできる名作スーパーファミコンソフトを30個紹介します。

懐かしいあのソフトもあれば、初めて見るソフトもあるかもしれませんね!

今SFCのソフトをやるとすれば、おそらくほとんどの方がバーチャルコンソールとかDSでやるのかもしれないけど、是非、スーパーファミコンの実機でもやってみてください。

なぜかと言われると別に根拠はないんだけど、なんというかスーファミの実機って、とても味がある。

あなたにもソフトの端子部分をフーフーして欲しい

レトロゲーをやるって、昭和を感じるというか、つまり、そういうことだと思うから。(違う)

目次

おすすめの名作スーファミソフトランキング30!

おすすめソフト1.ファイナルファンタジーⅥ

僕の「人生のゲーム」を一つだけ選べるとしたらこれ。

ビジュアルと音楽の美しさ、ストーリーの深さと面白さ、キャラ成長システムのわかりやすさ、そのどれもが完璧。

スーパーファミコンのスペックを最大限活かしきった名作RPG。

FFⅥは、FF作品の中でも特にプレイヤーキャラクターが多いことで知られるが、そのおかげで色々なキャラの組み合わせでパーティーを組めるのもよかった。

おすすめソフト2.真・女神転生

どんよりと薄暗い世界観に、少年時代の僕はたいそうビビっていた記憶がある。

宗教観バリバリのストーリー展開は、ちょっと近寄りがたくも好奇心を掻き立てる。

そしてなにより「モンスターを仲魔にでき、さらにそれらを合体させて新たな仲魔を生み出せる」というゲームシステムが、当時とにかく斬新で心惹かれた。

友情・努力・勝利!!のような王道RPGとは一線を画す異質な世界観が、何人ものコアなファンを生み出した。

おすすめソフト3.SUPER MARIO WORLD

日本一有名なスーファミソフト。名に恥じないスーパークオリティ。

少し正直な話をすると、ロールプレイングゲームなど攻略に時間がかかるソフトは、今になってもう一度やれと言われると少し躊躇する面もあるが、このソフトは20年経った今でもやりたいと思える。

そういえば、僕の親ですらなんかマリオだけはやっていたなあ。

おすすめソフト4.MOTHER2 ギーグの逆襲

現代風の一見やさしげな世界観の中に、おそろしくも美しいストーリーが隠されている。

主人公が終盤で訪れる街「ムーンサイド」の怖さは、軽くトラウマになるレベル。

戦闘システムはわりとオーソドックスなものだが、モンスターのビジュアルも可愛く、プレイヤーを飽きさせない。

おすすめソフト5.キャプテン翼Ⅳ -プロのライバルたちー

キャプテン翼シリーズは、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴがスーパーファミコンソフト。

中でも僕はⅣが一番おすすめ。一般的にはⅢの方が評価が高いかもしれない。

謎の超有名エネルギー源「ガッツ」を駆使して、さまざまなキャラの必殺シュートを自由に撃ち込む楽しさを、今でも鮮明に覚えている。

ストラットかっこよすぎ。

おすすめソフト6.ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁

倒したモンスターを仲間にできるというゲームシステムと、ストーリーの面白さが最大の特徴。

主人公が2人の女性の内、どちらと結婚するか選択する「ビアンカ・フローラ問題」は、今なお賛否を呼ぶいわば人類至上最大の命題。

ヘルバトラーを仲間にするのはマジで無理。

おすすめソフト7.ライブ・ア・ライブ

主人公は7人。それぞれのキャラクターデザインを当時の有名漫画家が担当したことも話題に。

しかし、今作の最も優れた特徴は、ストーリー性。とにかくポップでコメディタッチのものからサスペンス、ミステリーなど振れ幅がものすごい。

特に、ラスボスが誕生するに至るまでの経過は、当時多くのプレイヤー達の心に影を落とした。

おすすめソフト8.ロマンシング サ・ガ2

主人公の能力を次代に継承していく「皇帝継承システム」が秀逸。

また戦闘システムにおいては、サガシリーズで有名な技の「閃き」はここから始まった。

サガらしく、何十種も存在する操作キャラクターのデザインがどれもめちゃくちゃ格好いい。

おすすめソフト9.カービィボウル

カービィをモチーフにしたゴルフゲーム。のようなもの。

個人的に、当時のどのゴルフゲームよりもゴルフしていたし、純粋に楽しめた。

カービィのかわいらしい世界観も手伝って、飽きずに何ゲームも熱中した記憶がある。

おすすめソフト10.クロノトリガー

キャラクターデザイン鳥山明、ストーリー原案堀井雄二、プロデューサー坂口博信というあまりに豪華すぎる制作陣。

それらの制作環境にふさわしく、超名作RPGとして現在まで語り継がれる名作。どこか物悲しく美しい音楽と壮大で悲しいストーリーの組み合わせが、当時のプレイヤーの心を大きく揺さぶった。

おすすめソフト11.ファイナルファンタジーⅤ

未だにちょくちょくFFで採用されるゲームシステム「ジョブチェンジ」を最も世に拡散した作品。

ストーリーの完成度にも定評があり、プレイヤーキャラクターの一人「ガラフ」の仲間を想う奮闘が、多くのプレイヤーの感動を呼んだ。

おすすめソフト12.スーパーストリートファイターⅡ

主人公「リュウ」が使用する必殺技「波動拳」、「昇竜拳」は他のゲームでもコマンドの代名詞として呼ばれるほどで、いわば格闘ゲームの始祖。

難易度がかなり高く、とにかくレベル8の「ベガ」を倒すのが無理。というかサガット倒すのも無理。

おすすめソフト13.かまいたちの夜

サウンドノベルと呼ばれる、ゲーム上で小説を読むようなゲームシステム。

ただし、小説のように一本道ではなく、プレイヤーの選択によって物語は様々に変化する。

BGMの怖さや、シルエットだけで表現されるキャラクターの視覚効果により、ミステリーの恐ろしさが際立っている。

通常のミステリーの他にも完全なギャグエピソードなどもあり、プレイヤーを飽きさせない工夫も凝らされていた。

おすすめソフト14.半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ


一言でいうと、おふざけシミュレーションRPG。

ストーリー展開も登場キャラクターもすべてがコント仕立てに進行していて、プレイヤーの笑いを誘う。

ただ、戦闘システムは非常に面白い。

主人公も敵側も、互いが”卵”を召喚し、卵からかえったエッグモンスター同士を戦わせる。(どんなモンスターが出てくるかは基本的にランダム)

レベルが上がるごとに出てくるモンスターも強力なものに変わっていくので、「次はどんなモンスターが出てくるかなー」というワクワクが楽しめる。

おすすめソフト15.スーパーマリオRPG

「マリオをRPGで使うって大丈夫かよwww」

全然大丈夫でした。

基本はRPGだが、そこは「マリオ」ということもあり、戦闘の随所に「タイミングよくボタンを押す」などのアクション要素がふんだんに盛り込まれ、コミカルで飽きさせない構成になっている。

どこか優しく懐かしい世界観も大きな魅力の一つ。

おすすめソフト16.スーパー桃太郎電鉄DX

日本で一番有名なスーパーファミコンのボードゲーム。

目的地に設定された駅をめざし、その過程で日本の駅を順繰りに回って、各地域の物件を買占めて収益化していく。

とにかくふざけたおした作風で、楽しく日本の地理について学べたりする。

目的地から最も遠かったプレイヤーにつく「貧乏神」は様々な問題をプレイヤーに巻き起こす。最大4人プレイが可能で、貧乏神の押し付け合いにより、リアルケンカになることもしばしば。

おすすめソフト17.ゼルダの伝説 神々のトライフォース

おそらく最も完成度の高いアクションRPG。

ダンジョン内のギミックを様々なアイテムを駆使し、突破していく。

操作がとにかく簡単でわかりやすく、見た目も可愛らしい。

おすすめソフト18.実況パワフルプロ野球3

実はこの「パワプロ」が、サクセスモードの始祖。それだけ黄金の価値がある。

正直にいうと僕は野球ゲームがものすごく下手で、友人と対戦しても悲惨な結果にしかならないため、野球ゲーム自体があまり好きではなかった。

ただ「サクセスモード」という、一人で粛々と選手を育てる黄金のゲームシステムが誕生したことで、無事「野球ゲーム市民権」を得ることができた。

おすすめソフト19.ドラゴンクエスト6 幻の大地

ドラクエ3以来の「職業選択システム」の復活が大きな特徴。

この職業選択システムにより、戦闘やプレイヤーキャラクター選択の自由度がかなり広がった。

ただ、途中加入のイケメンだけ加入時期が遅すぎて完全な戦力外。

パッケージイラストなどでイケメンの加入を心待ちにしていたプレイヤー達に苦汁を味わわせた。

おすすめソフト20.スーパーマリオカート

スーパーファミコンでおそらく最もプレイされてレースゲーム。

既存のレーシングゲームと比べ、操作が簡単でわかりやすく、絵柄がポップという特徴が万人に受け入れられた。

当時のキッズの間で一大ブームを巻き起こし、テレビでも「マリオカート」のタイムアタック選手権がレギュラー企画として開催されたほど。

おすすめソフト21.ロマンシング サ・ガ3

フリーシナリオシステムを採用している「ロマンシングサガ」シリーズの中でも、最も自由度が高い。

おそらく初見で全てのイベントを経験したプレイヤーはいなかったのではないだろうか。

おなじみの技の「閃き」システムも健在。

作品のサイズ、難易度、ストーリー、音楽と総合的なバランスが非常に良い。ただ、バグも多い。

おすすめソフト22.聖剣伝説2

スクウェアのアクションRPGの代表格として名前が上がることも多い名作。

戦闘時に「パワーカウンター」というシステムがあり、上手く勝利するには時間経過で溜まる「カウンターゲージ」を溜めてからの一斉攻撃がキモ。

主人公は闇雲に武器を振り回すだけでは大したダメージを与えられず、相手の攻撃を避ける立ち回りが必要とされます。

そんなターン性バトルのような判断力とタイミングの鋭さが要求され、プレイヤー達の攻略への意欲が掻き立てられました。

おすすめソフト23.ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説

超絶名作漫画「ドラゴンボール」をモチーフにしたRPG。

ファミコンソフト「ドラゴンボール 大魔王復活」から続く、カード選択によるバトル進行を採用している。

一般的なRPGとの違いは、装備品があったり、必殺技が成長にしたがって増えたりはしないところ。

ただ作品のビジュアル面がかなり美麗で、画面上で「悟空」を自由に動かせるだけでもめちゃ楽しい。

欠点?としては、敵キャラとのエンカウント率が激しすぎるので、現代のRPGに慣れてる人はちょっときつく感じるかも。

おすすめソフト24.ファイナルファンタジーⅣ

ゲームシステム、戦闘システムは正に王道のRPGで、言いかえるとオーソドックス。

最大の特徴は、見る者の心を熱くさせるストーリー展開。シド、ヤン、テラ、そして、パロムとポロム。

主人公セシル達のために、自らを犠牲にして道を切り拓いていく。

が、実はテラ以外は生存していたという事実。嬉しかった人もいたのかもしれないが、僕的には正直これは蛇足だったのではないかと思う・・。

おすすめソフト25.テーマパーク

自分が遊園地の支配人となり、自由に一から遊園地を作成し、経営していくシミュレーションゲーム。

アトラクションの配置をどこにするか、ジュースの販売単価をいくらにするか、とにかく自由度が高いところがとても面白くて、邪道、王道と色々試しまくった。

実店舗の経営ではできないことができるところがシミュレーションゲームの面白さだよね。

おすすめソフト26.RPGツク-ル

たった今シミュレーションゲームの自由度が云々言っていたところなんだけども、このゲームこそが自由度の王様。

なんせ主人公から街から家から敵からストーリーから音楽から自由に設定できる。

どんなうんこな物語でも完成さえさせられれば達成感だって得られるし大変おすすめ。

でも残念ながら本当に僕が作った話の9割はうんこ。

おすすめソフト27.くにおくんのドッジボールだよ全員集合!

ファミコン時代からくにおくんシリーズがとにかく好きだった僕には、至高のゲームだった。

既存の必殺シュートを色々と組み合わせて必殺シュートを自由にデザインできたのも◎。

おすすめソフト28.不思議のダンジョン2 風来のシレン

ローグライクRPGの中でもかなり評価の高い風来のシレン。

入る度にダンジョンの構造が変化するダンジョンの中を、色々なアイテムを利用しながら敵を倒し、ひたすら奥に進んでいく。

難易度の丁度良さと敵種、アイテム種の豊富さが素晴らしかった。

おすすめソフト29.ワンダープロジェクトJ

育成シミュレーションゲーム。

機械の少年ピーノに様々な指示をだし、段々と「できること」を増やしていくという一風変わったゲーム。

シミュレーションゲームの中でも斬新な設定で当時衝撃を受けた。

おすすめソフト30.バハムートラグーン

??「サラマンダーより、ずっとはやい!!」

おい。

まとめ:スーパーファミコンって今考えても名作ぞろい

挙げていったソフトを見ると、とにかくRPGが多い笑

でもそれはスクウェアの全盛期と重なるのである程度しょうがない!!よね?

そもそもここは僕のウェッブサイトだからOK。

まじで全部面白いから是非一度、どこかで見かけたらやってみてね!!

 

おわり。

 

最新情報をチェックしよう!